【気温別】夏のおすすめアイテム紹介 - レディース編 -
日差しが心地よい季節から、本格的な汗ばむ季節へ。 今回は気温帯に合わせ、鎌倉シャツならではの上質素材を活かしたレディースコーディネートをご紹介します。
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20度〜25度(温暖)
日中は汗ばむことも。軽い「羽織りもの」で賢く体温調節を。
最低気温が20度前後、最高気温が25度近くまで上がるこの季節は、日中動くと少し汗ばむものの、朝晩や室内の冷房下では肌寒さを感じるのが特徴です。
1枚着の上に、さらりと羽織れるアイテムを持っておくと安心です。
Jacket:ZHAR06_39 通気性に優れたダブルジャケット
Dress:ZTGR00_29 ニットワンピース
Jacket:ZHAR06_39 通気性に優れたダブルジャケット
Shirt:TRTR13_12 ループボウタイ半袖ブラウス
25度以上(夏日)
シャツ1枚が主役。清涼感と「きちんと感」を両立させて。
最高気温が25度を超えると、いよいよ本格的な夏の到来を感じます。
「シャツ1枚」で過ごすのが一番心地よい季節です。
Shirt:URGG07_24 ワンサイズシャツ
Shirt:URGG08_21 ワンサイズシャツ
カットソーの羽織に半袖のシャツワンピース。
さらに気温が上がった日には、さらりとワンピース1枚で着用するのがおすすめです。
Shirt:2RCR05_25 LIBERTY FABRICS Collectionシャツワンピース
30度以上(真夏日)
機能素材や天然素材で、触れて涼しい生地をセレクト。
最高気温が30度を超える真夏日は、とにかく「涼しさ」が最優先。
素材の力を借りて、涼しさと品格を両立しましょう。
Shirt:URNR15_29 リネン混ドルマンスリーブシャツ
Shirt:URTR28_31 麻調合繊 半袖プルオーバーシャツ
Scarf:SCFL01_41 シルクスカーフ
リネン100%シャツは、通気性に優れ真夏日に活躍するアイテムです。
長袖でも暑くなく、袖をまくることでこなれ感がアップ。
冷えた室内では袖をおろして、寒さ対策もばっちりです。
Shirt:URHP14_10 長袖リネンシャツ
まとめ
気温が上がるにつれて薄着になりますが、だからこそ「仕立ての良さ」や「素材の上質さ」がコーディネートの完成度を左右します。
鎌倉シャツのサマーコレクションで、暑い季節もスマートに、そしてエレガントにお過ごしください。
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